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掲載 56校|政府登録(CRICOS)を確認の上ご紹介 CRICOS公式検索 →住みやすい都市・世界4位(The Economist 2026/教育・医療は満点評価)。学校数もアルバイト求人も全国最多の、留学の王道都市。
一覧を見る → ☕ メルボルン17校住みやすい都市・世界3位(The Economist 2026)。過去に7年連続世界一にも輝いた、カフェとアートの文化都市。
一覧を見る → 🌞 ブリスベン14校2032年オリンピック開催都市。年間を通じて晴れが多く、物価と家賃のバランスも良い、いま人気上昇中の学生都市。
一覧を見る → 🏄 ゴールドコースト10校延々と続く金色のビーチと世界的リゾートの開放感。ビーチ徒歩圏の学校で学べる、いま最も勢いのある人気都市のひとつ。※ゴールドコーストは当社おすすめの名門校順に掲載しています。
一覧を見る → 🐠 ケアンズ2校グレートバリアリーフと湿潤熱帯、2つの世界遺産の玄関口。日本から直行便で一番近いオーストラリア。
一覧を見る → 🌅 パース7校豪州の州都で最も日照時間が長い西の州都。日本人が少なく、地方区分エリアのビザ優遇も。時差はほぼゼロ。
一覧を見る → 🍷 アデレード4校住みやすい都市・世界8位(The Economist 2026)。生活費は主要都市で最も控えめクラス、州全域が地方区分。
一覧を見る → 🏖 ビーチタウン1校バイロンベイ・ヌーサ・サンシャインコースト。朝はサーフィン、午後は授業——小さなビーチタウンで英語漬けの毎日を。
一覧を見る → 🗺 その他都市4校トゥーンバ・ウーロンゴン・ホバートなど。日本人が少なく、大学付属や地方区分の優遇を活かせる知る人ぞ知る選択肢。
一覧を見る →週20〜25時間・毎週月曜入学が基本。全レベル対応で、すべての語学留学の土台になるコースです。
対応校を見る → IELTS対策12校進学・キャリアの武器になるスコアを、演習中心で集中的に伸ばす対策コース。
対応校を見る → ケンブリッジ検定12校開講日固定・約12週の集中プログラム。一生モノの英語資格として世界で通用します。
対応校を見る → ビジネス英語5校会議・交渉・メールなど「仕事の英語」を実践形式で。キャリア組に人気。
対応校を見る → 発音・スピーキング5校発音矯正・会話特化で「話せる」を最短距離で。日本人の弱点に効くコース。
対応校を見る → TOEIC対策4校日本の就職・転職で効くスコアを現地で集中取得。
対応校を見る → 進学英語(EAP)18校大学・TAFE進学に直結するアカデミック英語。修了でIELTS免除になる提携パッケージの入口。
対応校を見る → 中学・高校進学3校現地の中学・高校への進学準備コース。
対応校を見る → TESOL(英語教師)1校「英語を教える」国際資格。英語力の証明とキャリアの差別化に。
対応校を見る → 児童英語(TECSOL)1校児童英語教師養成(TECSOL)。帰国後の子ども英語教育キャリアへ。
対応校を見る → バリスタ・カフェ英語5校カフェ大国の人気コース。バリスタ資格+英語でワーホリの仕事にも直結。
対応校を見る → 大学付属13校大学付属校で学ぶ安心感。成績修了で本科へ進める条件付き入学(パッケージ)も。
対応校を見る → TAFE系3校州立TAFE付属の英語コース。TAFE本科への進学に直結します。
対応校を見る → Foundation7校Foundation=大学1年次に入るための進学準備課程。
対応校を見る → 費用を抑えたい7校費用重視の選択肢。安さの理由と注意点まで正直にお伝えします。
対応校を見る → 夜間コース8校夜間コースは学費を抑えつつ、日中の時間を自由に使えるのが魅力。
対応校を見る → 海の近く7校ビーチタウン・海近キャンパスで、オーストラリアらしい留学を。
対応校を見る → 日本人少なめ7校日本人比率低めの環境でどっぷり英語漬けにしたい方へ。
対応校を見る →住みやすい都市・世界4位(The Economist 2026/教育・医療は満点評価)。学校数もアルバイト求人も全国最多の、留学の王道都市。
住みやすい都市・世界3位(The Economist 2026)。過去に7年連続世界一にも輝いた、カフェとアートの文化都市。
2032年オリンピック開催都市。年間を通じて晴れが多く、物価と家賃のバランスも良い、いま人気上昇中の学生都市。
延々と続く金色のビーチと世界的リゾートの開放感。ビーチ徒歩圏の学校で学べる、いま最も勢いのある人気都市のひとつ。※ゴールドコーストは当社おすすめの名門校順に掲載しています。
グレートバリアリーフと湿潤熱帯、2つの世界遺産の玄関口。日本から直行便で一番近いオーストラリア。
豪州の州都で最も日照時間が長い西の州都。日本人が少なく、地方区分エリアのビザ優遇も。時差はほぼゼロ。
住みやすい都市・世界8位(The Economist 2026)。生活費は主要都市で最も控えめクラス、州全域が地方区分。
バイロンベイ・ヌーサ・サンシャインコースト。朝はサーフィン、午後は授業——小さなビーチタウンで英語漬けの毎日を。
トゥーンバ・ウーロンゴン・ホバートなど。日本人が少なく、大学付属や地方区分の優遇を活かせる知る人ぞ知る選択肢。
週20〜25時間・毎週月曜入学が基本。全レベル対応で、すべての語学留学の土台になるコースです。
進学・キャリアの武器になるスコアを、演習中心で集中的に伸ばす対策コース。
開講日固定・約12週の集中プログラム。一生モノの英語資格として世界で通用します。
会議・交渉・メールなど「仕事の英語」を実践形式で。キャリア組に人気。
発音矯正・会話特化で「話せる」を最短距離で。日本人の弱点に効くコース。
日本の就職・転職で効くスコアを現地で集中取得。
大学・TAFE進学に直結するアカデミック英語。修了でIELTS免除になる提携パッケージの入口。
現地の中学・高校への進学準備コース。
「英語を教える」国際資格。英語力の証明とキャリアの差別化に。
児童英語教師養成(TECSOL)。帰国後の子ども英語教育キャリアへ。
カフェ大国の人気コース。バリスタ資格+英語でワーホリの仕事にも直結。
大学付属校で学ぶ安心感。成績修了で本科へ進める条件付き入学(パッケージ)も。
州立TAFE付属の英語コース。TAFE本科への進学に直結します。
Foundation=大学1年次に入るための進学準備課程。
費用重視の選択肢。安さの理由と注意点まで正直にお伝えします。
夜間コースは学費を抑えつつ、日中の時間を自由に使えるのが魅力。
ビーチタウン・海近キャンパスで、オーストラリアらしい留学を。
日本人比率低めの環境でどっぷり英語漬けにしたい方へ。
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